52回の週末
登山・錦川リバーカヤック・瀬戸内海シーカヤック・スキーなどのブログ。
2006/7/24 ホームカヤックカヤックの道具
DIY, カヤックラック, カヤック道具
このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください。
昨日考えたやつはなんだか納得がいかなかったので、昨夜は夜4時くらいまでいろいろ考えてみた。 で、気付いた。 全部イレクターの部品で
記事を読む
いろいろ作ったりしてますが、もうひとつ進行中のプロジェクト。 なかなかいい色に仕上がっておりま~す。 でもまだまだ写真は載せないよ~
HULLAVATORの部品(部品表でいうところのbar mount)がサビサビになってしまったので塗装を剥がして再塗装してみた。
実はスキーシーズンにルーフキャリアを外してから今までつけていなかった。海にもまだ行ってないし。そろそろつけようかと思ったら、
あれから早くも1/3年。そろそろ樹脂が固まりやすい暖かい季節を迎えましたので、やっと重い腰を上げてパドル修理に取り掛かろうかと思い
がーっ ミルトンしたらドリンキングチューブが白濁してました・・・ バイトバルブなんかは多分哺乳瓶のくわえるところと同じ材質よね?
5リットルの防水バッグを並べてみた。左からニュウモ(初代=バルブが真ん中)、ニュウモLTW(パシフィックアウトドアロゴ)、ドライ
今日はキャンプ2に行ってみた。 ニュウモの防水バッグ(防水バッグのニュウモ?)の新しいのとふるいのの違いを聞いたら、バルブの位置が違
続いて、ホグロフスの同じくWATATAITシリーズから、コンプレッションドライバッグ、つまり空気抜き付のドライバッグの10リット
今まで、海でも山でも、地図は山旅倶楽部(「山と自然の旅」会員サービス)の地図データを使ってカシミール3DでA4に印刷したほぼ1:2
コメント