パタゴニア サーフバケット

 6月の海に向けて帽子とサングラスを新調しました。

 歳も歳だし多少は日焼けに気を使おうということで、ハットを購入。今までキャップばっかりだったけど、耳が焼けるのでね。

 ショップでいろいろかぶったりしてみた結果(Lサイズでも入るかどうかかぶらないとわからないのですんでね)、選択肢に上がったのはモンベルのスティングレイハットパタゴニアのサーフバケット。帽子にはよく「フリーサイズ」っていうのがあるけど、これはまず入らないので却下。サイズ展開がある帽子で、Lサイズが入るかどうかが要チェックポイント。どちらもLサイズでジャストフィット!!だったんです。


 どっちにしようかな~と悩んだ結果、高価だったけどパタゴニアのサーフバケットにしました。

 モンベルのはねぇ、なんだかよさげだったけど、コットン100%って書いてある。山へ行くときなんかの帽子だったらまぁアリなのかな。でもシーカヤックなんかの水遊びでは、濡れちゃったら乾かないし重くなるし使いにくそう。ちっともロールしないヒトだったらいいのかな。

 というわけで、パタゴニアの方にした。こっちならすぐ乾きそう。「ドルフィンスルーの際も」って書いてあるくらいだし、このままロールしてもあんまり水圧かかんないかな?と。濡れて当然の使い方を想定してあるのってどう考えてもこっちの方でしょう。ていうかサーフィンって帽子かぶってするもんなの?

 と、ここまで書いて・・・。

 今そのモンベルの方のリンク先を見たらさ、シーカヤッカーさんのアイデアっていう文字が見えたんだけど・・・。うーん・・・コットン100%?

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