オメデタ
会社から帰ってから何か書くことがあったはずなのになんだったかなぁとずっと思い出せずにいた。
今思い出した。
おめでとう!
いいお母さんになってくださいませ。
今思い出した。
おめでとう!
いいお母さんになってくださいませ。
ボウシ.コム
オススメの帽子やさん。
ビッグサイズを置いてあるのでたびたび買ってます。
■ボウシ.コム
http://bousi.com/
今回、試しに刺繍入りをお願いしてみた。
いつもお世話になっているアノ方にということで。
あと、自分用のを刺繍なしで。
さーて、どんなのができるか。
帽子といえば、夏にカブーのストラップキャップを注文した。
安いしLサイズがあったので。
届くまでの間にシーカヤックレースがあった。
その参加者の何人かがかぶっていた。
その後届いたけどかぶったので1回しかかぶってない・・・。
ビッグサイズを置いてあるのでたびたび買ってます。
■ボウシ.コム
http://bousi.com/
今回、試しに刺繍入りをお願いしてみた。
いつもお世話になっているアノ方にということで。
あと、自分用のを刺繍なしで。
さーて、どんなのができるか。
帽子といえば、夏にカブーのストラップキャップを注文した。
安いしLサイズがあったので。
届くまでの間にシーカヤックレースがあった。
その参加者の何人かがかぶっていた。
その後届いたけどかぶったので1回しかかぶってない・・・。
4コマから得る教え
とある、4コマ漫画を愛する人がいた。
彼は、4コマにもいいことが書いてあると言った。
「私と仕事、どっちが大事なの?」
よくドラマなどで見かける言葉。実際言われたら、どう答えたものか、悩むところだ。
が、しかし、こう答えればいいらしい。
「働いている俺と無職の俺、どっちがいい?」
なるほど。
彼は、4コマにもいいことが書いてあると言った。
「私と仕事、どっちが大事なの?」
よくドラマなどで見かける言葉。実際言われたら、どう答えたものか、悩むところだ。
が、しかし、こう答えればいいらしい。
「働いている俺と無職の俺、どっちがいい?」
なるほど。
10/05 紅葉カヤック&MTB
なんかだるいし眠いし行くのやめようかなぁと思いつつ朝7時半頃出発。
7時半で9時に八幡高原に到着できるのかかなり心配な時間。
戸河内ICで降り立った頃には既に8時半。
いつ遅刻の連絡をしようかと思いながら191号線を走る。
戸河内の町を抜けた頃から様子が変わってきた。
天気は快晴、青空に道路沿いの紅葉が映えてとんでもなく美しい。
とはいっても紅葉の色が薄いというか彩度のスライダーをもうちょっと上げたくなる感じ。
それでもきれいなものはきれい。
続きを読む
11/03 宇佐川
すっかりおなじみ道の駅「ピュアラインにしき」で集合。
いつもと違うルート(大竹-美和-本郷-美川-錦)を通ったせいで、9時ギリギリに到着。
白いマーチは見つかったが和田さんの山口アウトドア号が見つからない。
この日唯一のお客さん、けんとさんをテーブルのところで発見。
和田さんのコーヒーセットがテーブルに置いてあったので、和田さんは既に来ていることがわかった。
なんかさわがしいと思ったら、「みのりの秋まつり」とか。
9月にデビューしたばかりの呉市出身の歌手、谷 龍介さん本人がマイクテストをしていた。
やっぱプロ。歌がうまい。当然か。
スタッフの方と話している雰囲気はとても人のよさそうな方でした。
ほどなくして、和田さんが帰ってきた。
なぜか、ピンクつながりということで、最近登場したばかりというPIANISSIMO pecheをもらった。
スーパーに買出しに行ってて、開店を待っている間にヒマだったようで買ってきたとか。
ピンクは俺じゃないのに・・・。
コースを打ち合わせてゴール地点の出合へ。
そこで着替えて、スタート地点の雙津峡へ。
新しい度付ゴーグルの調子はOK。
新しいゴーグルってこんなに曇らなかったっけ、と感激。
ゴーグルの内側には決して触らない。
このくっきり感をいつまで継続できるか勝負だ。誰と?
なんだかいつもより透明な水。
いつも透明なのに、それより透明な宇佐川。
なんじゃこりゃーとつい言葉が出る。
水の中だったらぼんがぶぎゃーといった様子。
沈したら起き上がるのを忘れて見惚れる。
だって、水中のどこまでもはっきり見えるし、うようよいる魚も全てくっきり見える。
新しいゴーグルのせいだけじゃない。
沈撮じゃこの感動はどうも伝わらないらしい。
実際に目で見ないと!ていうか見て!
瀞場では和田さんのショートボートのパドリング講習。
けんとさんはしっかりと着実に身に着けていった。
でも、けんとさんはしっかりと轟沈!
宇佐川のきれいな水に引き込まれたんでしょう!
ホントに水が少なくて、ひっかかりまくりのダウンリバー。
でも流れを読んで岩を読んで通れるルートを見つけたときの喜び。
小さな喜びだけど、にやっとしてしまう。
天気は日が射したと思えばひっこむ不安定な天気。
でも気温は高いようで、水に浸かるのが気持ちいい。
まだまだパドリングが楽しめるようだった。


いつもと違うルート(大竹-美和-本郷-美川-錦)を通ったせいで、9時ギリギリに到着。
白いマーチは見つかったが和田さんの山口アウトドア号が見つからない。
この日唯一のお客さん、けんとさんをテーブルのところで発見。
和田さんのコーヒーセットがテーブルに置いてあったので、和田さんは既に来ていることがわかった。
なんかさわがしいと思ったら、「みのりの秋まつり」とか。9月にデビューしたばかりの呉市出身の歌手、谷 龍介さん本人がマイクテストをしていた。
やっぱプロ。歌がうまい。当然か。
スタッフの方と話している雰囲気はとても人のよさそうな方でした。
ほどなくして、和田さんが帰ってきた。なぜか、ピンクつながりということで、最近登場したばかりというPIANISSIMO pecheをもらった。
スーパーに買出しに行ってて、開店を待っている間にヒマだったようで買ってきたとか。
ピンクは俺じゃないのに・・・。
コースを打ち合わせてゴール地点の出合へ。そこで着替えて、スタート地点の雙津峡へ。
新しい度付ゴーグルの調子はOK。新しいゴーグルってこんなに曇らなかったっけ、と感激。
ゴーグルの内側には決して触らない。
このくっきり感をいつまで継続できるか勝負だ。誰と?
なんだかいつもより透明な水。いつも透明なのに、それより透明な宇佐川。
なんじゃこりゃーとつい言葉が出る。
水の中だったらぼんがぶぎゃーといった様子。
沈したら起き上がるのを忘れて見惚れる。
だって、水中のどこまでもはっきり見えるし、うようよいる魚も全てくっきり見える。新しいゴーグルのせいだけじゃない。
沈撮じゃこの感動はどうも伝わらないらしい。
実際に目で見ないと!ていうか見て!
瀞場では和田さんのショートボートのパドリング講習。けんとさんはしっかりと着実に身に着けていった。
でも、けんとさんはしっかりと轟沈!宇佐川のきれいな水に引き込まれたんでしょう!
ホントに水が少なくて、ひっかかりまくりのダウンリバー。でも流れを読んで岩を読んで通れるルートを見つけたときの喜び。
小さな喜びだけど、にやっとしてしまう。
天気は日が射したと思えばひっこむ不安定な天気。でも気温は高いようで、水に浸かるのが気持ちいい。
まだまだパドリングが楽しめるようだった。


お払い箱
会社で今担当している機種。
とんでもない問題ばかり発生する。
ある先輩社員のJさんが
「この機種お祓いせなあかんわ」
というので、
「お払い箱でいいんじゃないすか」
と言ってみたらそこそこうけた。
とんでもない問題ばかり発生する。
ある先輩社員のJさんが
「この機種お祓いせなあかんわ」
というので、
「お払い箱でいいんじゃないすか」
と言ってみたらそこそこうけた。
10/30 匹見川
朝、霧が上がると真っ青な青空が広がっていた。
紅葉の美しい峠を越える。
これだけでも満足しそう。
まずは、ヒミツのスポットへ。
連れて行ってもらったそこは、峠を越えたところにあった。
そこだけ真っ青な青い水。
不思議な空間。
どうも川底の石質によるものらしい。
そして本日の出発地点。
道路上の温度計は7℃。
この前と一緒だ。
だけど、体感温度は全く違った。
車を回送している間に14℃になっていた。
スタート地点から既に感動的な景色が広がっていた。
カメラを持っていっていなかったら後悔していたに違いない。
「なんじゃこりゃー」
と叫びたくなるほどの絶景。
しかし気付くと雲が空を覆っていた。
絶景に次ぐ絶景。
カメラを出したりひっこめたりが面倒。
なんとなくか弱いOptio WPiはしっかりとポケットへ。
瀬を下っては出し、しまっては瀬を下る、の繰り返し。
何度でも絶景が迫ってくる。
しかし水量は少なく、ひっかかることしばしば。
時々サポートの時に岩を動かして通れるようにしてみた。
岩ひとつ動かすだけで通りやすさはかなり違うものだ。
サーフィンできるウェーブやそこそこの落ち込みなどもある。
下って楽しい、見て楽しい川だった。
だけど、世間一般には「浅くて下れない川」のハズ。
途中、竹が飛び出しているところで竹がまぶたに刺さった。
その枝は全く見えていなかったので危なかった。
一歩間違えば失明していたかも。
目を保護するために、ゴーグルはしておいた方がいいらしい。
続きは写真
続きを読む
紅葉の美しい峠を越える。
これだけでも満足しそう。
まずは、ヒミツのスポットへ。
連れて行ってもらったそこは、峠を越えたところにあった。
そこだけ真っ青な青い水。
不思議な空間。
どうも川底の石質によるものらしい。
そして本日の出発地点。
道路上の温度計は7℃。
この前と一緒だ。
だけど、体感温度は全く違った。
車を回送している間に14℃になっていた。
スタート地点から既に感動的な景色が広がっていた。
カメラを持っていっていなかったら後悔していたに違いない。
「なんじゃこりゃー」
と叫びたくなるほどの絶景。
しかし気付くと雲が空を覆っていた。
絶景に次ぐ絶景。
カメラを出したりひっこめたりが面倒。
なんとなくか弱いOptio WPiはしっかりとポケットへ。
瀬を下っては出し、しまっては瀬を下る、の繰り返し。
何度でも絶景が迫ってくる。
しかし水量は少なく、ひっかかることしばしば。
時々サポートの時に岩を動かして通れるようにしてみた。
岩ひとつ動かすだけで通りやすさはかなり違うものだ。
サーフィンできるウェーブやそこそこの落ち込みなどもある。
下って楽しい、見て楽しい川だった。
だけど、世間一般には「浅くて下れない川」のハズ。
途中、竹が飛び出しているところで竹がまぶたに刺さった。
その枝は全く見えていなかったので危なかった。
一歩間違えば失明していたかも。
目を保護するために、ゴーグルはしておいた方がいいらしい。
続きは写真
続きを読む
10/29 高津川
久しぶりの高津川。
スタート地点は以前と同じ左鐙の岩のところ。
出艇準備をしていると、通りがかった日原のカヌークラブの方にアドバイスをして頂いた。
私らよそから来る者にとってはとても貴重な地元の情報。ありがたい。
水量は少なく、浅い。
底をすりながらのダウンリバー。
しかし、数々の瀬はわりとおもしろかった。
サーフィンのできるウェーブやホールもたくさん。
小さいけれど。
こちらも台風14号の影響があったのだろう。
大きな岩が中洲になっていたり、瀬が変わっていたりした。
曇ってはいたが、たまに日が射す。
すると、水面がきらきら輝き、川底がくっきり見えてきた。
深くても底まで見える透明度。
でも、同じ透明でも錦川や宇佐川とはまた違う。
青とも緑とも言い表せないきれいな色。
河川工事が盛んな六日市を通って流れているとは思えない美しさ。
数箇所、網を張っているところがあった。
でもすぐ近くまで寄らないと全くわからない。
先行する和田さんが「網がありますねぇ」と言っても
後から続く我々は「どこ?どこどこ?」と探さないといけない。
近寄ったら「あぁ、あった」
少し沈んでいるので普通に上を通れる。
しかしそこでカートホィールなどすると網を壊すかもしれない。
地元のパドラーがとばっちりを受けないように気をつけたい。





