アーマオールにご注意を!!
ドライジャケット・ドライスーツなどに使われているラテックスゴムのガスケット、紫外線に弱く、そして酸化しやすく劣化しやすいので、保護剤を塗布した方がいいということは皆さんご存知と思いますが、アーマオールは使っちゃだめよとタグに書いてありました。自動車用品として、ゴムやプラスチック・ビニールなどの保護剤として有名なアーマオールですが、ショップによってはアーマオールをすすめているところもあるというので、なぜだめなのか、調べてみたのですが・・・・。
続きを読む登山・錦川リバーカヤック・瀬戸内海シーカヤック・スキーなどのブログ。
ドライジャケット・ドライスーツなどに使われているラテックスゴムのガスケット、紫外線に弱く、そして酸化しやすく劣化しやすいので、保護剤を塗布した方がいいということは皆さんご存知と思いますが、アーマオールは使っちゃだめよとタグに書いてありました。自動車用品として、ゴムやプラスチック・ビニールなどの保護剤として有名なアーマオールですが、ショップによってはアーマオールをすすめているところもあるというので、なぜだめなのか、調べてみたのですが・・・・。
続きを読む というわけで、またドライトップを修理した。今度は新たにシームテープの破れを発見。
それから胸ポケットのファスナーの裏側。穴は開いてなさそうな感じだけど一応塞いだ。
そのほか前回気付かなかった穴ふたつ。ネチネチ全部つぶしてやる。
ほつれまくってボロボロになってきたスプレースカートを買い換えました。話題のスプレースカート「SEALS PRO RAND」。ちょっと奮発した!
続きを読む5リットルの防水バッグを並べてみた。左からニュウモ(初代=バルブが真ん中)、ニュウモLTW(パシフィックアウトドアロゴ)、ドライサック(同左)。
重さは実測101g、73g、124g。生地やバルブや加工に違いがあった。
続きを読む今度は間口が広くて使いやすいシアトルスポーツのスーパーラティテュードSMというこれまた空気抜き付のドライバッグについて。これまた10リットル。
他の10リットルに比べると、圧縮すると細くできるのが特長。小さなカヤックに積みやすくて便利。間口が広いのもいい感じ。
続きを読む続いて、ホグロフスの同じくWATATAITシリーズから、コンプレッションドライバッグ、つまり空気抜き付のドライバッグの10リットルを買ってみた。
他の10リットル円筒形防水バッグに比べると幅が広いけれど、その分高さが抑えられるため、また違った使い方ができそう。
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